第101回高校サッカー選手権全出場校をまとめています。
学校名から取材記事に飛べますのでぜひチェックしてください!


【第101回全国高校サッカー選手権大会】
開幕戦:2022年12月28日(水)
成立学園(東京) - 津工業(三重)


1回戦:12月29日(木)
尚志(福島) - 徳島市立(徳島)
北海(北海道) - 国見(長崎)
日大藤沢(神奈川) - 西原(沖縄)
松本国際(長野) - 米子北(鳥取)
盛岡商業(岩手) - 帝京第五(愛媛)
東邦(愛知) - 履正社(大阪)
鹿島学園(茨城) - 龍谷(佐賀)
帝京大可児(岐阜) - 岡山学芸館(岡山)
星稜(石川) - 東山(京都)
聖和学園(宮城) - 大分(大分)
丸岡(福井) - 高知(高知)
日体大柏(千葉) - 芦屋学園(兵庫)
前橋育英(群馬) - 日章学園(宮崎)
羽黒(山形) - 四国学院大学香川西(香川)
日本文理(新潟) - 立正大淞南(島根)


2回戦:12月31日(土)
青森山田(青森) - 広島皆実(広島)
山梨学院(山梨) - 神村学園(鹿児島)
佐野日大(栃木) - 奈良育英(奈良)
近大和歌山(和歌山) - 國學院久我山(東京)
高川学園(山口) - 富山第一(富山)
明桜(秋田) - 飯塚(福岡)
昌平(埼玉) - 近江(滋賀)
浜松開誠館(静岡) - 大津(熊本)
尚志/ 徳島市立 - 北海/国見
日大藤沢/ 西原 - 松本国際/ 米子北
盛岡商/帝京五 - 東邦/履正社
鹿島学園/龍谷 - 帝京大可児/岡山学芸館
星稜/東山 - 聖和学園/大分
丸岡/高知 - 日体大柏/芦屋学園
前橋育英/日章学園 - 羽黒/四国学院大香川西
成立学園/津工 - 日本文理/立正大淞南


3回戦:2023年1月2日(月)
準々決勝:1月4日(水)
準決勝:1月7日(土)
決勝:1月9日(月)


【北海道・東北】
北海道:北海(2年連続12回目)
青森:青森山田(26年連続28回目)
岩手:盛岡商業(11年ぶり17回目)
宮城:聖和学園(6年ぶり5回目)
秋田:明桜(2年ぶり5回目)
山形:羽黒(2年連続9回目)
福島:尚志(2年連続13回目)


【関東】
茨城:鹿島学園(3年連続11回目)
栃木:佐野日大(6年ぶり9回目)
群馬:前橋育英(2年連続25回目)
埼玉:昌平(2年ぶり5回目)
千葉:日体大柏(初出場)
東京A:國學院久我山(3年ぶり9回目)
東京B:成立学園(17年ぶり3回目)
神奈川:日大藤沢(3年ぶり6回目)
山梨:山梨学院(3年連続9回目)


【東海・北信越】
長野:松本国際(2年ぶり5回目)
新潟:日本文理(5年ぶり2回目)
富山:富山第一(8年連続33回目)
石川:星稜(3年連続31回目)
福井:丸岡(5年連続33回目)
静岡:浜松開誠館(4年ぶり2回目)
愛知:東邦(4年ぶり7回目)
岐阜:帝京大可児(4年連続9回目)
三重:津工業(15年ぶり3回目)


【関西】
滋賀:近江(2年ぶり2回目)
京都:東山(2年連続5回目)
大阪:履正社(2年ぶり4回目)
兵庫:芦屋学園(初優勝)
奈良:奈良育英(2年連続15回目)
和歌山:近大和歌山(2年連続9回目)


【中国】
鳥取:米子北(13年連続18回目)
島根:立正大淞南(3年ぶり19回目)
岡山:岡山学芸館(2年連続5回目)
広島:広島皆実(2年ぶり17回目)
山口:高川学園(4年連続28回目)


【四国】
香川:四国学院大学香川西(4年ぶり12回目)
徳島:徳島市立(2年連続19回目)
愛媛:帝京第五(初出場)
高知:高知(2年連続18回目)


【九州】
福岡:飯塚(初出場)
佐賀:龍谷(3年ぶり3回目)
長崎:国見(12年ぶり24回目)
熊本:大津(3年ぶり12回目)
大分:大分(3年ぶり12回目)
宮崎:日章学園(3年ぶり16回目)
鹿児島:神村学園(6年連続10回目)


【沖縄】
沖縄:西原(2年連続5回目)